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ラストフロンティア、
アフリカで
新規事業を企画することに
なったものの...

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    アフリカの市場や業界についての一次情報が集まらない...
  • アフリカで事業といっても、
    アイディアが浮かばない...
  • 事業を考えてみたものの、アフリカでの土地勘がないため、
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REASON今、アフリカが注目される
4つの理由!

01

人口が増加するラストフロンティア、
最先端と伝統が同居する市場

2025年には世界の4人に1人がアフリカ大陸の人口に。携帯のみで完結するモバイルマネーが日本より普及している一方、パパママショップでの買い物が一般的など、日本とは違う産業発展の過程をたどっています。アフリカのリープフロッグ現象が注目される中、先進的な事例をアフリカから学びながら、かつて日本がたどってきた産業発展をリバイバルすることで、12億人を抱える魅力的な市場に参入できます。

02

課題の宝庫であり、日本企業が蓄積してきた
技術やオペレーションが活かせるチャンス

若い大陸であり、産業構造が成熟化していないアフリカは、言いかえると課題とニーズの宝庫です。通り一遍の市場調査を行ってもわからない課題が山積しており、日本企業ならこれら事業課題や社会課題をビジネスチャンスに変えることができます。アフリカに進出している日本企業は2019年時点で約600社。すでにトライしている日本企業の事例は、成功事例も失敗事例も参考になります。

03

日本企業がグローバル企業へと
脱皮するための試金石

グローバル化を進める日本企業。海外事業は欧州や東南アジアに留まっており、インド以西はまだ弱いのが現実。世界で戦えるグローバル企業を目指すならば、その「時差3時間の壁」を超える必要があります。ビジネス慣行や文化の違うアフリカに進出し、経験を積むことが、企業内にグローバル化の遺伝子を注入するきっかけになります。競争が固定されておらず、アフリカならばまだトップをとれる可能性がある点も魅力です。

04

閉塞感から抜け出し、
誰かの役に立つ誇らしく思える事業を

自社の製品やサービスはほんとうに誰かの役にたっているのだろうか...。自分は毎日意味のあることをやれているだろうか...。このような閉塞感を、アフリカでは感じる必要がありません。成長する変化の大きい若い大陸で、目の前の困っている人に向けて事業を行い、自社の事業が本来持つ価値を再確認できます。サスティナビリティー(SDGs、ESG)の目標達成に資することもできます。

弊社記事
アフリカで携帯はどの程度普及しているの?
通信環境は?

すでにアフリカに進出している
日本企業は約600社(2019年時点)。
「アフリカビジネスに関する日本企業リスト」から、
同業他社の動向をご確認ください。