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週刊アフリカビジネスヘッドラインニュース318号(2018年10月22日号)配信

更新日:2018年10月23日

カテゴリー:アフリカビジネスヘッドライン

アフリカビジネスパートナーズは10月22日、週刊アフリカビジネスヘッドラインニュース318号を配信いたしました。配信内容は、こちらからご覧ください。配信内容を今後メールで配信を受けたい方は、こちらをご覧の上、お申込みください。


今週の有料版の「週刊アフリカビジネス」では、佳境を迎えている、南アフリカの自動車新マスタープランについて取り上げています。南アフリカにはトヨタ、日産、いすゞ、フォード、BMW、フォルクスワーゲンといった世界の自動車メーカーが工場を保有していますが、その背景には、生産量や投資額、部品輸入に対して提供される関税優遇やキャッシュバックといったインセンティブがあります。これらは、自動車産業政策として政府が決定しており、現在は2013年に導入され2020年に終了するAutomotive Production and Development Programme(通称APDP)によりインセンティブが規定されています。現在、2021年からの新しい自動車政策について話し合われており、週刊アフリカビジネスではその内容や、現行のAPDPとの違い、政府の思惑などについて、解説しています。あわせて、日本企業による自動車関連ニュースも2つほど取り上げています。

また、南アフリカの保険会社がモロッコの保険会社を完全買収し、汎アフリカ保険会社が誕生したニュースにからみ、説明を加えています。

個人向けの「週刊アフリカビジネスQ&A」では、「アフリカにはどの国にいくつくらいの肥料工場が存在しているのでしょうか」という質問を取り上げています。ご購読者の方で、質問のある方は、weekly@abp.co.jpまでお送りください。

週刊アフリカビジネスヘッドラインニュース、および週刊アフリカビジネス、週刊アフリカビジネスQ&Aに関する詳細・お申込みについてはこちらをご覧ください。

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